広沢タダシ様

「サフランの花火」という曲を知り、どうしてもOKEIで歌ってほしくてもうアプローチしてからのお付き合い。10周年フェスを開催した時に楽曲制作を依頼。
作詞 オーナー片寄雄啓×広沢タダシ、作曲 広沢タダシ。そしてレコーディングギターがなん元ウルフルズ ウルフルエイスケという夢。

大阪出身のシンガーソングライター。
SMAP、NOKKO(REBECCA)、SINON、大和田慧、等、プロデュース、
楽曲提供も積極的に行っている。
1999年、インディーズでリリースされたCD「シロイケムリ」が口コミで評判となり、 FM802チャートにおいてインディーズ初の上位ランクイン。
2001年7月『手のなるほうへ』でメジャーデビュー。
以降、数多くのアルバムをリリースしている。
最新作は、Kuma Haradaをプロデューサーに迎えてロンドンで製作した「SIREN」。

HONEBONE ホネボーン様

とあるフェスで見かけ、一目惚れ。OKEIでのライブを懇願し、実現。
実はスタッフの武田知世とEMILYさんが同級生という奇跡もあり。
最高にかっこいいライブと日本語がスッと心に入ってくる感じが最高です。

EMILY(ヴォーカル)とKAWAGUCHI(ギター)の男女フォークデュオ。
アコースティックギターと歌のみのスタイルで、日本語にこだわった生々しい歌詞を歌う。
老若男女が集うLIVEは笑いあり涙あり。「ネガティブなのにスカッとする」と評判を呼ぶ。

2015年10月に自らの音楽性の”骨組み”となる決定盤『SKELETON』をリリース。
2015年冬からEMILYがテレビ東京系「THE カラオケ★バトル」に出演。
2018年には笑福亭鶴瓶と上柳昌彦が司会を務める「お気に入りライブ」にも単独ゲスト出演。
2018年・19年にインディーズバンドとしては異例の単独冠番組『骨の髄まで歌います』がNHK BSプレミアムで放送。
​2020年公開予定の品川庄司・品川ヒロシ監督の新作映画『リスタート』にEMILYが主演として抜擢。​劇中音楽・主題歌もHONEBONEが担当するなど、更に活躍の場を広げている。
​2020年春よりNHK BSプレミアムにてレギュラー冠番組『うたう旅 ~骨の髄まで届けます~』がスタート。

小関ミオ様

10周年フェスからのお付き合い。
フレンチスタイルの彼女の歌声はウェットでしなやかで。ワインやお酒が合うアーティスト。
ライブを見れば楽しくて踊りだしちゃう。いつも彼女のライブは笑顔であふれてる。

青山学院大学文学部フランス文学科卒業。
2011年より作詞家としてデビューし多くの詞曲提供を手掛ける。
2013年単身渡仏。パリを中心にライブ活動を行い、フランス語を楽器として音楽に取り入れ楽曲制作を始める。繊細で情熱的なヒーリングボイス、日・仏・英語詞を織り交ぜた独自のポップススタイルを持ち、ライブではドラマチックなシャンソンの世界を体現。
CM音楽歌唱や楽曲提供、日仏文化交流誌の出版やイベントMCの他、夏木マリ主宰のカンパニー「マリナツキテロワール」メンバーとして舞台公演に出演するなど幅広く活動している。

[ 主な活動歴 ]
2011年〜 作詞提供(西野カナ, iKON etc)
2017年4月 夏木マリ主宰「印象派NÉO vol.3」 東京・京都・パリ公演出演
2017年6月『Before Monday』Kiss FM KOBE パワープレイ
2018年3月 阪急百貨店フランスフェア総合司会
2018年4月 日仏文化交流誌『ENVIEジャーナル』創刊
2018年6月〜9月 全国47都道府県ツアー
2018年11月 NATSUKI MARI FESTIVAL in KYOTO 2018 『PLAY × PRAY』(清水寺 経堂)出演
2019年3月 シャンソンカバーアルバム『Du bout des levres〜口先だけで〜』リリース
2019年8月 アストリアスギターより小関ミオmodelパーラーギター”ENVIE”発売

okei

同じ名前だったのがきっかけで彼女が来店してくれたことから今に至ります。
パーティでのライブも行ってくれて、いつも盛り上げてくれています。
透明感のある歌声が響き渡ると、みんな少し手を止めて聞き入ってしまう。
そんな彼女はまさに歌姫です。

小笠原古謡唄うたい。
透明感あふれる唄声とウクレレの音色は聴く人の心を癒す。平成29年3月小笠原村母島観光大使就任。3代目おがさわら丸進水式にて国家独唱の大役を果たす。東京諸島のイベント・ラジオなどに出演、精力的に活動中。

二宮 楽

作曲家である彼。OKEI10周年の時にライブをしてくれたのがキッカケ。可愛い弟みたいな存在です。ただ、即興ライブとかを見るとビビるギターテクニック×美声。彼の心と音楽に心奪われますよ。

音楽家、ギタリスト。高校卒業後、オランダ・ロッテルダム王立音楽院のワールドミュージック学科に留学。 現地にてロックバンド「7 days wonder」を結成し、ヨーロッパ、日本ツアーを行う。 帰国後、東京に拠点を移し、ボーカリストのサポートギターを始め作曲、アレンジ、プロデュースを行う。 2015/2016年と夏木マリ全国ツアーギタリストとして参加。 ツアーのために書き下ろした楽曲「Happy Together」は、斉藤ノヴ、夏木マリ共同プロデュースの元、 夏木マリ最新アルバム「朝はりんごを食べなさい」に収録。 その他、日本でも注目を集めいている「グランピング」のための音楽、 日本初の「グランピング・ミュージック」を、星のや富士、東急ビッグウィーク、イノベーションと共同制作、演奏をしている。